妄想力は無限大 別館

家族と食とゲームと妄想と。時々面白い話を心がけて。

ぜいたく果実「ブルーベリーアイスバー」が美味し過ぎる!アイスで贅沢三昧しませんか?



スポンサーリンク



「やっと」ぜいたく果実「いちごアイスバー」がセブンイレブンなどのコンビニに並び始めて『沢山食べれる!』と喜んでいた。

前回の白と赤の宝石をぜいたくに味わい続けて1ヵ月と少し。

www.mousouryoku.com

「もう」新作の登場。

2018年5月1日に新発売。

オハヨー乳業からぜいたく果実「ブルーベリーアイスバー」の登場。

今回はファミリーマートで1日遅れで購入。

※追記※

ファミリーマート先行で販売。2018年5月14日に地元スーパーで発見のご報告。

税込172円。アイスとしてはお高めだけど「知ってる」。

ぜいたく果実アイスバーはお値段以上の美味しさだと知っている。

それでは全力でレビューしていこう。

ぜいたく果実「ブルーベリーアイスバー」が美味し過ぎる!

 

まず目を惹かれるのはやはりパッケージのデザインだと思う。

f:id:mousouryoku:20180502160657j:plain

パッケージのデザインを考えた方に何かしらの賞を贈りたいほどセンスのあるパッケージ。

白い宝石のアイスの中に青い宝石のアイスが入っていると簡単に連想させてくれるこのパッケージのデザインが好きだ。

f:id:mousouryoku:20180502160955j:plain

サイドの商品説明もセンスの良さがにじみ出ているのがお分かりいただけるだろうか?

白い宝石と青い宝石に早く出会いたい。

f:id:mousouryoku:20180502161155p:plain

全力で開封の舞を済ませた。

開封!

アイスの棒に刻印があるのは「ぜいたく」な証。

f:id:mousouryoku:20180502161614j:plain

いただきます!

f:id:mousouryoku:20180502161834j:plain

「また」出会えた白い宝石は「いちごアイスバー」の白い宝石とは違う美味しさを披露してくれた。

ねっとりとした食感の深い味わいの濃厚な生クリーム感が舌にまとわりつく感覚は感動すら覚えた。

甘く「濃厚」という言葉が相応しいくらいコクのあるしっかりとした甘さ。

それでいてどこかヨーグルトを思わせてくれる後味はサッパリ。

 『1口目から全力で美味し「過ぎ」るだろ!』

よし!ブルーベリーいこうブルーベリー!

f:id:mousouryoku:20180502162541j:plain

しっとりとした食感で強過ぎないのに主張はしっかりとしてくれるブルーベリー感。

心地の良い甘酸っぱさはカップに詰めて夏の暑い日に全力で書き込みたい気分にさせてくれた。

因みに青い宝石のブルーベリーアイスは噛まずに溶かしながら味わうとブルーベリー部感は「強まる」。

そこに。

ブルーベリー果肉のシャキシャキ感を同時に楽しんだ時が青い宝石の最高に美味しい瞬間。

『もう虜!』

大事な事だからもう1度言いますね。

『虜になりました!』

f:id:mousouryoku:20180502163829j:plain

満面の笑顔で食べ進めて気付いた事が。

「ねっとり」の白い宝石と「しっとり」の青い宝石の組み合わせ。

そこにブルーベリーの果肉の存在感ある食感がアクセントとして「ぜいたく感」を加速させる。

  • 深いコクのある生クリームのような白い宝石が「甘く濃厚」
  • 青い宝石のサッパリした「甘酸っぱさ」で果肉がブルーベリー感を跳ね上げる

2つの宝石が重なって美味しさが最高潮になる事。

『ぜいたく「果実」?』

『ぜいたく「アイス」!』

1つの完成形。

 あなたもオハヨー乳業のぜいたく果実「ブルーベリーアイスバー」と「いちごアイスバー」で贅沢三昧してみませんか?

最後に

 

いちごの甘酸っぱさとはまた違うブルーベリーの甘酸っぱさが美味し過ぎました。

ゴロゴロと入っている果肉が噛む度に飛び込んでくる贅沢感がたまりません。

f:id:mousouryoku:20180502173156j:plain

税込172円。この贅沢感で172円は安過ぎる。

あなたも1度。1度味わってみてはいかがでしょうか?

それでは

ん~!良い人生を!