妄想力は無限大 別館

家族と食とゲームと妄想と。時々面白い話を心がけて。

セブンの「生チョコアイス」が極上過ぎる。極上な食感と甘さのバランスを楽しんで欲しい。


生チョコ好きのみんな!

チョコレートのアイス好きのみんな!

朗報!

生チョコレートが「トッピング」されたチョコレートのアイスが登場!

2019年1月22日に新発売。

※2019年10日に「少し」リニューアル(カカオを増量)して登場※

セブンプレミアム「生チョコアイス」。

シンプルな商品名からは想像できないほど、奥深いチョコたちを全力で美味しく頂いた。

お返しのレビューを全力でしていこう。

セブンの「生チョコアイス」が極上過ぎる

 

f:id:mousouryoku:20190126151509j:plain

お値段は税抜き価格198円。

税込価格で213円。

※お値段は変わらず、リニューアルしたお姿がこちら※

f:id:mousouryoku:20191001124648j:plain

今までは「オハヨー乳業」の「生チョコとチョコアイス」という商品名で、セブンイレブン限定での発売だったと記憶している。

それが。

リニューアルして「セブンプレミアム」のアイスとして登場。

勿論、オハヨー乳業が製造しているけど。

この商品はセブン&アイグループとオハヨー乳業の共同開発商品です。

オハヨー乳業の「美味しさ」に、セブンイレブンの「センス」が加わっている。

『期待値がやばい。』

おっと。レビューの続きをしていこう。

内容量は100ml。カロリーは189kal。

分類はアイスクリーム。

※リニューアル後※

※内容量は100ml。カロリーは188kcal※

原材料・成分表も併せて載せておこう。

f:id:mousouryoku:20190126151605j:plain

※最新版の原材料・成分表がこちら※

f:id:mousouryoku:20191001124828j:plain

生チョコレート中のアルコール分1.5%。

お子様やお酒に弱い方はご注意ください。

※取り扱い上の注意は変わっていません※

f:id:mousouryoku:20190126151639j:plain

お約束。絶対。

よし。簡単な説明は終わり!

センスあふれる外側の箱を外したらカップタイプの容器が現れる。

f:id:mousouryoku:20190126151713j:plain

※リニューアル後のカップは容器側は無印になり、フタに生チョコアイスと記載※

f:id:mousouryoku:20191001125026j:plain

動かす度に「カラッ」「カランッ」と鳴って。

生チョコが「トッピング」されているのが音だけで、分かる。

トッピングの生チョコにはベルギー産チョコレートを使用。

チョコ好きに「妙な説得力」を持つ、ベルギー産チョコレート。

当然のように期待値を押し上げる。

我慢は限界だ。

早速、その中身のお姿を見てみよう。

いざ。

開封!

f:id:mousouryoku:20190126151749j:plain

『この幸せよ!届けっ!!!』

※リニューアル後の開封がこちら※

f:id:mousouryoku:20191001125202j:plain

※ここから先の、美味し過ぎる完成度は変わっていません※

※全力で美味しくお召し上がりくださいませ※

左右に優しく振ると「数粒の生チョコ」が動く。

「カランッ」と音を立てて。

生チョコを「コロンッ」とお口に入る事を想像するだけでメロメロになるのに。

たっぷりのココアパウダーが生チョコの美味しさを跳ね上げて。

チョコアイスが美味しさの「幅」を広げる・・・。

食べなきゃ。

こんなの生チョコが好きなら、チョコレートのアイスが好きなら絶対に食べなきゃダメだ。

全力で。

いただきます!

f:id:mousouryoku:20190126151854j:plain

『美味し過ぎるっ・・・!』

このアイスは絶対に「噛んで」食べるべきで。

生チョコ「と」チョコアイスの重なる2つの違う食感は、噛んで楽しむべきで。

食感の「変化」を全力で楽しんで欲しい。

  • お口に入れた瞬間から、風味高く「舌に広がる」ココアパウダー。
  • 冷たく冷凍されていたはず「なのに」ムニュムニュの生チョコレート。
  • しっとりと、ゆっくりと溶けるチョコアイス。
  • 噛む度に「違う」食感を演出し続けるのに。
  • 同じような速度で溶けて。

少しだけ後に残る、余韻の、生チョコレートの「ねっとり感」には魅了しかされない。

f:id:mousouryoku:20190126151933j:plain

『極上の食感!!!』

甘さのバランス「も」極上で。

  • ココアパウダーのお蔭で優しく強く、生チョコらしく甘く、ほろ苦く。
  • チョコの風味豊かなアイスは文字通り「甘さの幅」を広げて。
  • 濃厚に「チョコ」が重なるのが分かって。
  • どこまでもチョコチョコしい甘さなのに。
  • どこまでも風味高いチョコレートたちの重なりなのに。

チョコレートを、生チョコレートを、食べた満足感が「強く」あるにも関わらず、驚くほど後口の、余韻の、引きが良い。

f:id:mousouryoku:20190126152007j:plain

『極上のバランスっ・・・!!!』

生チョコレートは「ゴロゴロ」と入っていて。

スプーン1すくいに対して、1個は食べれる分量で。

  • どうやって食べても、いつでも生チョコレート「と」チョコアイスが楽しめて。
  • どれだけ食べてもお口の中は、甘さ「だけ」に支配されなくて。
  • 真っすぐにチョコレートたちを楽しんだはず「なのに」くどくなくて。

極上の食感と、極上なバランスの甘さを「最後まで、いつでも」全力で楽しめる。

f:id:mousouryoku:20190126152235j:plain

『この極上な美味しさ。食べないと損をする。』

言い切る。

生チョコレート好きが。

チョコアイス好きが。

食べないと損をするレベルで美味しい事は、断言する。

大人の生チョコレート好きに。

大人のチョコアイス好きに。

心から全力でオススメする。

セブンプレミアム「生チョコアイス」を。

オハヨー乳業が贈る生チョコのアイスを。

最後に

 

この魅了しかされない食感は「噛んで」食べる事を、重ねてオススメしておきます。

食感マニアが選ぶ、2019年「食感が良いおすすめアイス」20選の候補の1つとして堂々と載せたい。

www.mousouryoku.com

しっとり「と」ムニュムニュの食感が重なり合う「過程」の全てを、歯で楽しんで欲しい。

そんな極上な食感と、極上な甘さのバランス「も」楽しんで欲しい。

それでは

ん~!良い人生を!